『ウォッカ』より : ヴォトカ、ウォトカ、ウォツカ、ウオツカとも表記さえる?
なお、ウォッカの読みは日本における慣用とされ、むしろ原語発音に近いヴォトカ、ウォトカないしウォツカに修正される方向にある?
成分は殆どが水とエタノールで、癖が少ないことから、本来ウォッカを常飲していたロシア・東欧圏以外ではカクテルとして他の飲料と混ぜて飲むことが多い。
一方、ロシア・東欧圏では「混ぜ物をしてウォッカを飲む」ということは邪道と目されている。
なお、日本ではウォッカはひとつの酒類の固有名称であるように扱われているが、ロシアなどではたんに「蒸留酒」を表す一般名詞である?
ロシアの少数民族で飲まれていたような蒸留酒も、ロシア語ではすべて「ウォッカ」と区分されている。
近年の不調があっても、やはり騎手の能力や経験を考えると武豊騎手に戻るのが自然ですかね?
管理する角居調教師はウオッカで武豊騎手には相当不満を持っていたようですが、それ以降はそんな意識無くなっているのでしょうかね~?
引き続き、水谷オーナーですか?
数年間、海外の牧場で暮らすとなっていますが、ウオッカの仔は日本でデビューさせないんですかね?
もし、日本で走れても外国産扱いになりますよね?
ウオッカ(牝6歳、栗東・角居)がラストランに予定していた27日のドバイワールドC(UAEメイダン)を回避、そのまま引退する。
4日のマクトゥームチャレンジ・ラウンド3(メイダン)で8着に敗退後、運動性肺出血鼻出血を発症。
谷水雄三オーナーと角居勝彦調教師が協議の結果、引退が決定した。
7日、角居師が正式に発表する。
◇ ◇ 希代のスーパーヒロインを襲った、2度目の悲劇。
常識を超えた牝馬・ウオッカの引退の日は、突如としてやってきた。
8着に敗れた前哨戦のマクトゥームチャレンジ・ラウンド3。
本番のドバイワールドCに向けて、雪辱を誓った直後のこと。
レース後の上がり運動の途中で、右の鼻穴から出血が見られた。
ごく微量とはいえ、2センチ差の激闘を制したジャパンCと同じ症状。
運動性肺出血鼻出血を発症していることが判明した。
右後肢蹄球炎のため、3歳時には凱旋門賞挑戦を断念。
同年の秋には右関節ハ行により、エリザベス女王杯の当日に出走を取り消した。
何度も挫折を乗り越えながら、7つものG1をコレクト。
07年にはクリフジ以来64年ぶりに牝馬としてダービー馬の称号を得た驚異的なパワーは、比類のない精神力の強さに支えられていた。
だが今回は違った。
帰国した角居師は、6日の午後に谷水雄三オーナーと相談。
熱のこもったトップ会談は、“引退”という二文字で両者の気持ちが一致した。
2歳から毎年G1を勝ち続け、ファンに夢を与えてきた歴史的名牝。
3年連続で有馬記念ファン投票第1位に選出されるなど、これほどまでに愛された馬はいない。
常に全力でターフを躍動する姿に、どれだけの人々が救われてきたことか。
もう十分だろう。
我々はウオッカに、数え切れないほどの感動をもらったのだから‐。
復活してほしいという願いは、胸の奥に閉まっておこう。
ウオッカは数日後に、遠征先のドバイからアイルランドへ渡欧。
当初の予定を繰り上げ、シーザスターズの花嫁として繁殖生活に入る。
バブルの時代と一緒に華やかに舞ったのがオグリキャップなら、ディープインパクトは低迷する景気を吹き飛ばすようなスターだった。
ウオッカは、どちらでもない。
期待を何度も裏切りながら大舞台では劇的な演技を見せる、最高の女優だった。
ありがとう、ウオッカ。
そして素晴らしい産駒を産んでくれる日を、日本中が待っている。
質問鼻出血って鼻血ですよね?
馬の鼻血ってそんなに深刻なんですか?
本当にお疲れ様!だけど・・オーナーには文句言いたい。
JC後、肺出血ニュースの後、ドバイ挑戦?
と聞いた時耳を疑ったもの・・ウオッカやファンを愛してないな、と思ったら案の定。
そりゃあ他人の持ち馬だけど。
晩節汚しやがって許せない。
オーナーは馬鹿ですよね?
本当にウオッカかわいそう。
アンチが何言おうと関係無いけど。
オーナーにだけはがっかりだよ!ウオッカ本当にお疲れ様!今までありがとう。
皆さんの意見を。
アンチは来るなよ!言う事はわかってるから・・
というか冠名が気に入りません。
ウオッカにタニノを付けなかった水谷オーナーや近藤さんは馬を見極めて買っているのでいいと思います。
金子オーナーは馬1頭1頭に愛情を感じます。
ここ(2億円)まで来たら意地だよね。
とか夢はダービー、凱旋門だからフランス語で夢のレーヴにした。
だの言った後に無理だろうけど夢なんだからいいじゃないか…的な発言にイラっとしました。
ただの金持ちがテキトーに買ってテキトーな名前を付けてるのが許せません。
ひどいと思いませんか?
あの人はどんな馬を買ったか自覚してるんでしょうか?
JCを勝ってG17勝目を達成したウオッカ。
鼻出血もありこのまま引退かと思われましたが一転、最後にドバイワールドカップに出走。
びっくりしましたがみなさんはどう思われましたか?
ウオッカの勝算、オーナー、調教師の判断等々意見をきかせて下さい。
来年からドバイワールドカップはオールウェザーでの開催みたいですね。
もし現役続行してたらゼニヤッタが出てきたかもしれませんね。
ダートのままならレイチェルアレクサンドラが出てきたかもしれませんね。
こうなると厳しいですよね。
ともかく無事に帰ってきて欲しいです。
ホクトベガのようにならない事を祈ります。
ちなみにウオッカの初のお相手はシーザスターズだそうですね。
これは楽しみです。
先ほど、何気なくウオッカ関連で知恵袋をROMしてましたら下記の投稿を見つけました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1333862773 >ドバイ遠征の後、アイルランドにて繁殖生活と聞いています。
オーナー主導なのか、トレーナー主導の遠征計画なのか判りませんが、だれか止める人はいないんですかねえ。
角居師はディープインパクトの違反薬物使用の汚名を晴らす為に、ウオッカを利用しているように思えてなりません。
海外事情を精通する田中が側近におりながら、禁止事項を知らなかったとは。
おかげで後年、遠征したメイショウサムソンが過剰なぐらいのチェックをされて、多大な精神的ダメージを受けて帰国しました。
それ以降のサムソンの戦績は惨憺たるものです。
馬主会会長の松本氏が角居厩舎に馬を預けないのもうなづけます。
また、帰国後のディープインパクトを年度表彰するJRAにも疑問を感じます。
日本では使用可の薬物とはいえ、角居師の管理監督責任を問われなかったのは納得できません。
上記の投稿の意味がわかりません。
競馬の知識に長けた方レクチャー願います。
ディープインパクトと角居調教師って何か関係があるのでしょうか?
裏で池江調教師と角居調教師の間に何かあったって事でしょうか?
薬を飲ませたのが角居調教師って事でしょうか?
上記の回答者様は競馬の事は相当に詳しい方のように思いますので真相は、角居さんが絡んでるって事なんでしょうか・・・?
。
やっぱりシーザスターズ?
それともガリレオ、ディラントーマス、ハリケーンラン、レイルリンク辺りですかね?
アイルランドで繁殖入りするってことは子供は日本では走らないんでしょうか?
個人的にはディープインパクトの間に産まれた子供が凱旋門賞で優勝するシーンを見たいと思うんですが…日本の宝だから産駒が日本で走らないとなるのはとても残念に思います(;´・`)谷水オーナーの意図はどこにあるんですかね?
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/race/news/CK2009120902000139.html
有馬記念も出走しようとしてたみたいです。
オーナーは、まだ何かを勝ちたいのでしょうか?
ドバイとか…。
ウオッカは、もう十分がんばったと思います。
かわいそうと思うのは、ぼくだけでしょうか?
アドマイヤ軍団のようにオーナーにほされてしまったんですか。
マイルCも騎乗馬がいないみたいですが、何かあったんでしょうか。
自分的には、武豊さん頑張ってほしいです。
どなたか教えてください。