2年前、母方の祖父が亡くなりました。
母方の祖父母は母の弟家族と同居しており、葬儀も母の弟が喪主をしました。
その後葬儀自体は問題もなく終わったのですが、祖父が残した遺産は全て母の弟が相続した形になってしまいました。
死亡が確認されると預貯金の解約は母を含めた兄弟全ての署名が必要なようで、母は何も言わずに署名をしました。
しかし、署名したにもかかわらずその後お礼の一言も無かったようです。
しかも、葬儀の際の収支決算や預貯金の額など一切教えてくれなかったようです。
祖父母には小さいながらも土地と一軒家を所有しており、同居していた弟がそのまま相続したのはわかりますが、預貯金などの現金まで全く母と母の姉には無かったことに驚きました。
しかも現在までも祖母が受け取るべき遺族年金までも弟家族が使っているようです。
母は今まで何も言わなかったのは、まだ祖母が一緒に同居していて、遺産のことで揉めると祖母が弟家族と住みづらくなることを心配しているからです。
今更な質問かもしれませんがこれって普通なことでしょうか?
なので損益30,100になるのですが、キャッシュフロー計算書の人件費の支出では前期未払700+当期発生30,000-当期未払800=29,900という答えになってます。
キャッシュフロー計算書での算出方法の考え方はどういうものなのでしょうか?
よく分からなくなってしまいました。
宜しくお願い致します。
定期預金に利息がついており、それをあわせて普通預金に口座移動した場合の処理に関して次の仕訳をしています。
普通普通 600,616 / 定期預金 600,616租税公課(国税) 116 / 定期預金 116租税公課(地方税) 38 / 定期預金 38ただいま、決算整理をしているのですが、受取利息の1年分の合計と租税公課の合計が合いません。
仕訳をひろっていくと・・・上記の仕訳が原因となっていました。
普通預金も定期預金も残高証明の残高とあっています。
受取利息は計上しなくていいのでしょうか?
別個に考えると定期預金 616 /受取利息 770租税公課(国税) 116 租税公課(地方税) 38普通預金 600,616 /定期預金 600,616だと思うのですが、租税公課分が定期預金に残ってしまいます・・・質問内容をうまく説明できているか不安ですが、どなたかご教示のほどお願いいたします。
詳しい方、教えてください。
今年の5月で二年間働いた小さな建築関係の会社を、会社都合で辞めました。
事務は二人いた為、もう一人に任せて辞めています。
毎月税理士さんも入って経費・現金は確認しています。
来月税務署がくると電話がきたそうです。
私は辞めているので関係ないと思うのですが、一つ気になる事がありヒヤヒヤしています。
社長から頼まれ、今期分の領収書綴りに、業者に現金で支払ったという名目で架空領収書(40万円)が含まれております。
請求書もありますが、これは架空だとバレますか?
本当は支払っておらず、その現金はどうしたのか知りません。
ほぼ毎月、この業者さんには現金で同じくらいの金額を工事代金で支払っています。
私は言われた通り会計ソフトで処理し領収書綴りに貼っただけですが、辞めた後なので、社長が知らないと言えば、私が悪くなるんじゃないかと思い心配です。
そのほかにも小さい金額ですが、交際費で架空領収書を書いてもらったりしていたようです。
入ってすぐ(二年間くらい)に一度税務署がきているのですが、なぜまた来るのかもわかりません。
会社事態、前期で金額は少ないですが、脱税もしてるし決算内容も粉飾してます。
社長と税理士さん話し合いの元決定し、私は後で聞かされ、会計ソフト入力と所得税の支払いをしに行っただけです。
もう辞めた会社とはいえ、私も罪に問われますか?
その際、消滅会社の役員のうち1人が一身上の都合で退職することになりました。
同一の者が100%株を保有している会社同士の適格合併なら特定役員の引き継ぎの条件もついてこないので適格合併にて合併をすることに影響が無いのかなと考えています。
退職に際し、消滅会社の最終事業年度決算にて役員退職金をいくらか計上したいと考えています。
役員辞任の登記が合併時か合併前かで、消滅会社で役員退職金を損金経理できる?
できない?
ってなにか条件や法律があったりしないのでしょうか?
合併時と合併前の退職では退職金の損金経理処理をする時期に影響が出てくるのでしょうか?
存続会社で損金経理したくない事情がありまして。
わかる人教えてください。
ところが、運賃は各社を跨いでも通算し、初乗り運賃を徴収していません。
資本関係のない会社間でこのような運賃計算が可能で採算が採れるならJR以外の私鉄間でも可能ではないでしょうか。
どちらも近くにあります。
普段利用してるケーズは接客が良くて感じがいいですが、安さだけならヤマダかなと思います。
先日、ケーズ電機へ3Dテレビを見に行きました。
粘って値段交渉してみましたが予算には届きませんでしたので年末まで様子を見ようと断念しました。
どの店員さんも感じがいいし、接客もわかりやすく説明もしてくれて家電買うならここと決めていたので他は見てませんでした。
去年ケーズが出来るまでは、ヤマダ電機で家電を買ってましたが、洗濯機は不良品、プラズマテレビも最初調子が悪く、レコーダーも不具合が数回あって最終的に交換。
PCのプリンターは1年もしないうちに故障となんとも当たりが悪い。
修理の対応も誠意が感じられない。
家電を買う時はいつも自分である程度下調べして良いなと思った物を見に行くんですが、適当にあしらって、自店で売りたい品(メーカー)ばかり勧めてきて、いつも結局違う品を買ってきてしまう。
。
値段だけでも知りたいと久しぶりにヤマダに行ってみたら、なんとケーズで提示された価格より2万円もテレビが安かった‥。
店員に話を聞きたいと思ったけど、二人しか居ない店員は接客していて結局そのまま帰ってきました。
他のコーナーの店員はわからない部門は普通の事しか言わないので。
安いだけにこだわるか、感じの良い店で安心して買うか‥。
迷ってます。
ヤマダの金額をケーズで提示したらその値段にしてもらえるでしょうか?
ヤマダはしっかり現地価格調査して最安値を提示してました。
狙ってるテレビは7月末に発売されたビエラの3Dテレビなのですが、今月中に買えば3Dめがねがさらに2つ付いてくるし、家電店が決算なので安いようです。
年末の方が安そうですが、その頃また新商品が出ますよね‥。
第一期末時価が、29,000であり第二期において32,000で売却した場合、①全部純資産直入法 ②部分純資産直入法それぞれについて第一期における期末評価、決算整理後残高試算表の作成、第二期における期首および売却の仕分け、決算整理前残高試算表を作成しなさい。
という問題についての質問です。
回答解説を見ると、第一期の決算整理後残高試算表の借方には①にはその他有価証券評価差額②には投資有価証券評価損益があります。
しかし、第二期期首の残高試算表を見ると①ではその他有価証券評価差額がありますが②には投資有価証券評価損益がありません。
期首において再振り替え仕分けを行うので、第二期の決算整理前残高試算表には①ではその他有価証券評価差額の勘定がありませんが②では借方に再振り替え仕分けで出てきた投資有価証券評価損益が貸方にでてきています。
なぜ、②の期首残高試算表に投資有価証券評価損益がないのですか?
株を購入しようと思っていますがどうやって決算表をみたらよいのかわかりません。
分かる方よろしくお願いしまう。
3月の決算だと経常利益も当期利益も黒字なんですが、サラ金は経営が危ないと新聞で読んだことがあるので質問しました。